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  • 日本薬学会北海道支部 学生優秀発表賞

  • 北海道支部では、平成21年度より学生優秀発表賞を創設しました。
    本賞は学生の研究意欲の活性化、6年制学部学生の積極的な学会参加及び演題発表を奨励することを目的としております。 多数のご応募をお待ちしております。
  •  第144回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H29.5.20, 21)

  • 口頭発表部門
  • Nannocystin類の全合成研究
    宮北大暉 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • スルガミドBの全合成: 推定生合成経路に基づいた効率的合成
    佐野文映 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 脂肪酸2位水酸化酵素FA2H機能低下によるシェーグレン・ラルソン症候群の神経症状発症
    野尻光希 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 血管平滑筋細胞におけるERストレス誘導性細胞死に対するYAP1の役割
    久保貴司 (北海道薬科大学)
  • アダプター分子RIMB-1による電位依存性カルシウムチャネルのプレシナプス局在制御
    櫛引勇人 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • DNA搭載ナノ粒子の抗腫瘍アジュバントとしての応用
    河合美典 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • オートファジー誘導能を有する超分子構造ポリマー搭載MITO-Porterの構築および機能評価
    大工原伸之輔 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 扁桃体中心核-分界条床核神経経路の活性化による不安様行動の亢進
    木村佳祐 (北海道大学大学院薬学研究院)

  • ポスター発表部門
  • 複素環を有するクマリン誘導体のCYP19阻害活性について
    佐東 慶一 (北海道医療大学薬学部)
  • 7-ジエチルアミノクマリン誘導体合成及び CYP19 阻害能
    大江 耶伊 (北海道医療大学薬学部)
  • シラカバ含有ベツリン酸の分析と抗腫瘍効果の検討
    圓田 裕司 (北海道薬科大学)
  • ストレス関連物質による免疫チェックポイント分子と共刺激分子の発現制御
    前田 安里沙 (北海道医療大学薬学部)
  • 低酸素環境がん幹細胞におけるFucoxanthinolの代謝制御機構の解明
    小川 ゆう姫 (北海道医療大学薬学部)
  • Fucoxanthinolによる大腸がん細胞アノイキス誘導作用機序の解明
    小笠 未遥 (北海道医療大学薬学部)
  • ゲムシタビンによるミトコンドリア機能変化とオートファジーの誘導
    稲村 明洋 (北海道薬科大学)
  • 免疫チェックポイント分子と共刺激分子の発現バランスに対するTh1/Th2サイトカインの作用
    和久野 芽生 (北海道医療大学薬学部)


  •  第143回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H28.5.14, 15)

  • 口頭発表部門
  • バイオツールの開発を目指したアデノホスチン誘導体の合成研究
    森川優輝 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • パーキンソン病治療薬の構造活性相関研究
    小川雄大 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • アミロイドβ凝集阻害機構の解明を指向したロスマリン酸誘導体の構造活性相関
    田口莉帆 (室蘭工業大学大学院工学研究科)
  • VEGFR2抑制によるナノ医薬品の腫瘍内動態改善とその分子メカニズム
    山本将志郎 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • テアニン錠剤(速放錠・徐放錠)の溶出性および吸収性の変動要因
    山口和奎 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • カドミウムの細胞毒性に対するエパルレスタットの影響
    村尾優 (北海道薬科大学)

  • ポスター発表部門
  • ナフチルクマリン誘導体の合成とそのCYP19阻害能の測定
    小宅杏奈 (北海道医療大学薬学部)
  • フラボノイドの小腸上皮細胞を介した膜透過性
    佐藤正和 (北海道薬科大学)
  • アルミノプロフェンの小腸における吸収機構
    笹森奈津美 (北海道薬科大学)
  • L6骨格筋細胞のGLUT4細胞膜移行におけるインターロイキン-1の長時間処理の影響
    久保貴司 (北海道薬科大学)


  • 第142回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H27.5.16)
  • 尿酸排泄促進薬ベンズブロマロンによるOATP2B1を介した薬物相互作用の解析
    矢部敬祐 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 新規カルシウム結合タンパク質であるネフロネクチンは自己免疫疾患増悪化に関与する
    宮下友惠 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • Syringolin類の合成と生物活性
    北畑 舜 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • ニッケル触媒を用いたエチレンへの二酸化炭素固定化によるアクリル酸合成法の開発研究
    淡路直矢 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 皮膚バリアに重要なアシルセラミドの産生におけるCYP4F22の機能解析
    中路翔太 ((北海道大学大学院生命科学院)
  • 転移性肺がんモデルマウスにおける肺投与薬物の肺腫瘍組織への分布特性
    兼平幸宗 (北海道薬科大学大学院)


  • 第141回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H26.5.24)
  • ローダサイクルの形成を引き金とするC(sp3)-H結合活性化:エニンを基質とした触媒的不斉環化反応の開発研究
    坂本 駿希 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 芳香族C-H結合の触媒的シリル化、続く二酸化炭素によるカルボキシル化反応の開発
    田中 寛之 (北海道大学大学院生命科学院)
  • Plusbacin A3の合成研究
    勝山 彬 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 慢性疼痛による不安情動における分界条床核内SP-NK1R情報伝達の役割
    加藤 貴大 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 免疫応答におけるSTAP-2の機能解析
    齋藤 浩大 (北海道大学大学院生命科学院)
  • MicroRNA-126-5pは急性骨髄性白血病の予後不良因子である
    君家 裕紀 (北海道大学薬学部)


  • 第140回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H25.5.18)
  • 沖縄産Agelas属海綿より単離した新規ブロモピロールアルカロイドの構造
    草間大志 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 芳香族求核置換反応を用いた
    新規DNA (Cytosine-5) Methyltransferase阻害剤の開発
    国友祐磨 (北海道大学大学院生命科学院)
  • C(sp3)-H結合の新規触媒的トリホウ素化反応の開発
    池田祐人 (北海道大学大学院生命科学院)
  • エパルレスタットのシュワン細胞における相反する二面性作用
    山 佳織 (北海道薬科大学大学院)
  • LC/MS/MSによるA549細胞内外3型プロスタノイドの定量法の開発
    田中伸明 (北海道大学薬学部)
  • 膵β細胞株MIN6細胞を標的としたDDS, β-MENDの構築
    および核酸導入・機能発現の検証
    田端麻衣 (北海道大学大学院生命科学院)

    平成25年度日本薬学会北海道支部 医療薬学貢献賞授賞式
  • 第139回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H24.12.8)
  • 分子内C-H挿入反応を機軸とするブレクニン酸の不斉合成研究
    波江亮介 (北海道大学大学院生命科学院)
  • サンドラマイシン類の合成研究
    片山勝史 (北海道大学大学院生命科学院)
  • グリコールアルデヒドによる細胞傷害とその防御機構に関する研究
    佐藤恵亮 (北海道薬科大学大学院)
  • 脱脂族アルデヒド脱水素酵素ALDH3B1の機能分析
    北村卓也 (北海道大学大学院生命科学院)
  • ジャワ島産紅茶の糖質吸収抑制作用に関する研究
    五十嵐将樹 (北海道薬科大学大学院)
  • Mogat1 siRNA搭載型 in vivoデリバリーシステムを用いた2型糖尿病予防効果の検証
    末光永理奈 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 第138回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H24.06.16)
  • 芳香環結合型光学活性三置換シクロプロパン合成法の開発
    四辻慶佑 (北海道大学大学院生命科学院)
  • 二酸化炭素ガスを用いた新規多成分連結α-アミノ酸合成の開発
    樋口裕紀(北海道大学大学院生命科学院)
  • 18E-リングビアロシドCの不斉全合成研究
    棚田文也 (北海道大学大学院生命科学院)
  • スフィンゴシン1-リン酸代謝経路とその経路に関わるアシルCoA合成酵素の同定
    大國 礼(北海道大学大学院生命科学院)
  • ボンクレキン酸搭載MITO-Porterの構築および薬物送達における有用性の検証
    中村宏平 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 正常細気管支上皮細胞に及ぼすクラリスロマイシンの濃度及び処理時間に関する研究
    岩山訓典 (北海道薬科大学大学院)
  • 第137回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H23.12.03)
  • プロテアソーム阻害活性を有するシルバクチン類の合成研究
    千葉拓也 (北海道大学生命科学院)
  • 2-アジド-2-デオキシガラクトシルホスファートを用いたムチン型糖ペプチ ドコア5 型および7 型の立体選択的合成
    柿田浩輔(北海道大学大学院生命科学院)
  • pH 応答性脂質様物質を用いた遺伝子封入中性ナノ粒子の創製
    石破諒平 (北海道大学生命科学院)
  • 炎症性サイトカインIL-17遺伝子発現誘導に及ぼすバイオカニンAの影響に関する研究
    高橋美妃(北海道大学生命科学院)
  • Development of Liver Sinusoidal Endothelial cell targeted liposomal delivery system by utilizing a new peptide
    Afsana Akhter (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 第136回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H23.5.21)
  • インドリルボレートを用いるCalothrixin Bの合成研究
    池田敏明 (北海道医療大学大学院)
  • In vitro 血液脳関門モデルを用いた骨髄間葉系幹細胞の動態解析
    木林 達也 (北海道大学薬学部)
  • 極長鎖脂肪酸伸長酵素ELOVLの生化学的解析
    永沼 達郎 (北海道大学薬学部)
  • 1,8-ナフチリジン-C-リボヌクレオチドの合成とT7RNAポリメラーゼによる転写反応
    野村勇作 (北海道大学生命科学院)
  • 生分解性ポリロタキサンをモデルとしたpDNA,siRNAのナノ粒子形成に関する検討
    橋田真裕 (北海道大学薬学部)

  • 第135回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H22.11.27)
  • 核酸医薬品創製を目指したapioNA の酵素的合成と諸性質の解析
    幸田康生 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • アダプター分子STAP-2 と乳癌特異的チロシンキナーゼBrk によるSTAT5 活性制御機構の解析
    水嶋明宏 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 単球遊走に対するシンバスタチンの影響
    柴田倫人 (北海道薬科大学大学院)
  • エゾウコギエキスの抗糖尿病作用に関する研究
    鈴木清野佳 (北海道薬科大学大学院)

  • 第134回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H22.5.8)
  • 2-アザジエンを用いた触媒的不斉ヘテロDiels-Alder反応
    渡邊雄大 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 抗菌抗生物質ムライマイシンの脂質部誘導体の構造活性相関研究
    谷野哲也 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • マウス脳血管内皮由来細胞におけるレプチン由来ペプチドのリガンド分子としての有用性評価
    田丸みな (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 腫瘍血管内皮細胞を標的としたDual ligand修飾リポソームによる医薬分子 送達システムの構築
    高良和宏 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 極長鎖脂肪酸伸長酵素ELOVLの機能およびスフィンゴ脂質合成調節機構の解明
    大野祐介 (北海道大学大学院薬学研究院)
  • 痛みによる不快情動生成における分界条床核内CRF神経情報伝達の役割
    中 誠則 (北海道大学大学院薬学研究院)

  • 第133回例会 学生優秀発表賞受賞者 (H21.11.29)
  • アダプター蛋白群によるEBウイルス遺伝子産物LMP1の活性制御機構の解析
    池田 収 (北海道大学薬学部大学院)
  • βアミロイド産生調節蛋白質X11およびX11-likeのマウス嗅覚系におけるフェロモン応答への関与と神経新生
    大硲 強 (北海道大学薬学部大学院)
  • 含リン脱離基法を基盤とする新規糖鎖合成戦略に基づくシアリルルイスX及びその誘導体の合成研究
    鈴木 規敏 (北海道大学薬学部大学院)
  • 持続性心房細動患者における血漿中ベプリジル濃度推移と臨床経過の比較
    楢山 恭弘 (北海道医療大学薬学部大学院)
  • 渦鞭毛藻由来マクロリド・Amphidinolide Q の全合成
    萩行 正博 (北海道大学薬学部大学院)
  • ゲムシタビン誘導膵β細胞死におけるphosphatidilinositol 3-kinase経路の関与
    元茂 拓法 (北海道薬科大学大学院)
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